引越しの際には、市区町村役所での転出・転入届をはじめとして、様々な手続きが必要です。
これら手続きを済ませるには最低でも1週間は必要です。
ゆとりを持った手続きには、この手続きチェックリストを活用して、出来れば2週間前から準備を始めましょう。
特に賃貸にお住まいの場合、退去の連絡は早めに済ませましょう。
初めての引越しでも安心!
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家主等 | |||||||||||||
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転入先の学校長 | |||||||||||||
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電話・インターネットで連絡 | 現管轄のNTT(116番) | ||||||||||||
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電話・インターネットで連絡 | NHK | |||||||||||||
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電話連絡 | 現管轄の営業所 | ||||||||||||
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電話連絡 | 現管轄の営業所 | |||||||||||||
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電話連絡 | 現管轄の営業所 | |||||||||||||
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現住所の市区町村役所 ★各市区町村区で必要なのが異なりますので、詳しくは転出する市区町村にお問い合わせください。 |
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現住所の市区町村役所 | |||||||||||||
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現管轄の郵便局 | |||||||||||||
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現住所の保健所 | |||||||||||||
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転居先の市区町村役所 | ||||||||||||
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転居先の陸運局 |
お住まいの地域によって手続き等が異なる場合がございますので予めご確認ください。
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初めての引越しでも安心!
| 旧居の使用停止日と新居での使用開始日を設定する必要があります。申込時には「お客さま番号」を伝えるため、毎月の「電気ご使用量のお知らせ」を用意しておきましょう。申込はネットもしくはカスタマーセンターへの電話で行います。電話なら引越前日でも大丈夫ですが、1〜2週間前には申込んでおくとスムーズです。 | |
| 建物全体の許容アンペア数、また、共同住宅であれば自室の許容アンペア数を不動産会社に聞いてチェックしておきましょう。アンペア数によって月々の基本料金が変わりますし、一度に利用できる電化製品の数も変わってきます。引越後も同じように使いたいのであれば、アンペア数は引越前と同じか、それよりも高くしておきましょう。新居に備え付けのエアコンやIHコンロのように電力消費量の多いものがあれば、気付かずにアンペア数不足に陥ることもあります。 |
| 電気と同様、新居での使用開始と旧居での使用停止の申込を行います。遅くとも2営業日前くらいには、管轄のガス会社へ連絡しておきましょう。1〜2週間前に連絡しておけば、ほぼ希望通りの日程で対応できるでしょう。 | |
| 電気・水道は引越と同時に利用できるようにしておけますが、ガスだけは使用開始時の開栓作業に立会う必要があります。できれば引越当日、荷物の搬入が終わった頃を見計らって、ガス会社に作業してもらうように連絡しておきましょう。ガスの開栓をチェックするために、ガスコンロや瞬間湯沸かし器が必要になりますので、ガス器具を旧居から持ち込む際には、早めに設置しておくといいでしょう。 |
| 都道府県の水道局や、市町村の水道局へネットまたは電話で担当窓口へ連絡します。東京都内の引越のように、新居・旧居の水道局が同じであれば、申込は一度で済みます。他県への引越など、自治体が変わる引越の場合は、転出先・転入先の両方に連絡するのを忘れずに。また、「水道利用開始申込ハガキ」が新居にあれば、利用開始日等を記入して、ポストに投函するだけで利用開始の手続きが終わります。 | |
| 水道を管轄する自治体が変わると、支払方法の選択肢が変わることもあります。たとえば、同じ東京都でも、水道料金のクレジットカード払いに対応していない自治体がいくつかあります。支払方法を変えたのを忘れて、支払漏れがないように注意しましょう。 |
| 電話会社・プロバイダに連絡 NTT(116)へ連絡し、移設手続きを申込みましょう。最近は、プロバイダ経由のIP電話、NTT以外の電話会社、ケーブルテレビの電話サービスなど、電話会社と一口にいっても様々です。自分が加入している固定電話が、どこの回線かをあらかじめ確認しておくと、問い合わせもスムーズです。 電話番号が変わるかどうかを確認 NTTの場合、同じ局内(市内)での引越なら電話番号が変わらないこともありますが、IP電話の場合、近所への引越でもプロバイダやVoIP基盤の提供元が変わることで、番号が変更になります。番号が変わるのであれば、移設申込時に新番号案内サービスを依頼しましょう。旧電話番号に掛けると、転居先の番号を一定期間案内してくれます。 |
| 引越しの前(引越当日でも可)までに、領収書に記載の営業所へ、指名、新・旧住所を電話連絡します。 (0120-151515) またはhttp://pid.nhk.or.jp/jushinryo/からも可能です |
| 現在住んでいる市町村区役所で転出届をして「転出証明書」を交付してもらいます。 これはその後の様々な手続きで必要になりますので、大切に保管しておきましょう。 |
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| 転入後14日以内に、市町村区役所に印鑑と転出証明書を持参し、手続きを行います。 (手続きは転入後に限られ、事前の手続きは出来ません。) |
| 「転出証明書」の交付を受けるときに、旧保険証を返納します。 | |
| 「転入届」の提出後、新住所地の市町村区役所にて新保険証の交付手続きができます。 |
| 乳児医療や老齢年金などを受けている方は、市町村区役所に印鑑と「転出証明書」を持参して手続きを行います。 | |
| 新住所区の市町村区役所に印鑑と「転出証明書」を持参して手続きを行います。 |
| 市町村区役所に実印と印鑑登録証を持参の上、現住所での印鑑登録廃止届けを行います。 | |
| 新住所区の市町村区役所で新たに印鑑登録を行ってください。 |